ウクアージ 110 攻略


ウクアージLV110に勝てない?

いや、必ず勝てる。今回はウクアージLv110の攻略方法やおすすめキャラなどをまとめました。
スポンサードリンク

ウクアージLv110の攻略



ウクアージLv110の基本情報

キャラ弱点/耐性
ウクアージ110
ウクアージ
(Lv110)
弱点:無し
耐性:属性


行動パターン

ターンスキル効果
通常攻撃単体物理攻撃
アクアストリーム全体属性攻撃
フォースアタック全体に固定1400ダメージ
デッドリースラッシュ全体物理攻撃
フォトンバリア自身に全属性耐性アップ付与
破滅の時全体無属性魔法攻撃




おすすめキャラ紹介


アタッカー

シュゼット
(蝶火女)
エイミ
アザミ
レンリ
エルガ


サポートキャラ

ベルトラン
アナベル


ヒーラー

マリエル
ユナ
ミュルス



解説


アタッカー

アタッカーの理想は和シュゼット。純粋なアタッカーとして入れるなら彼女が絶対におすすめ。HPを削るスピートが違う。

代わりに入れるならエイミか。HPも高いため生き残りやすく、ブラストヘヴンの連打でクリティカルダメージを確実にブチ込める。ただ彼女のVCで速度を上げることによってウクアージに限っては不利益を被る可能性もあるのでキャラの選択は慎重に。

他のアタッカーを入れるならば、VCやスキルで腕力or知性デバフを付与できるキャラが好ましい。ラクレアは敵の耐性に引っかかるため今回は使用を避けたいキャラ。


サポートキャラ

VCで味方の物理耐性を大幅に上げれる2人のうちから所有している1人を選ぼう。

ベルトランの場合、VCで挑発を付与できるので通常攻撃を彼が受けることになる。スキルで20%の腕力デバフも付与できる。

アナベルの場合、スキルで25%の腕力ダウンを付与できたり、ガーディアンフォースで味方に3ターンの物理耐性アップも付与できる。



ヒーラー

マリエル・ユナ・ミュルスから2人〜3人選択。攻撃を耐えられるならば、フィーネも戦力になるのがウクアージ戦。

ここで重要なのが、マリエルとユナは高い素早さを生かしてウクアージ相手に先攻を取れること、そしてミュルスとフィーネは確定で後攻になるということ。

キャラの素早さ(遅さ)を生かした立ち回りがウクアージ戦では攻略のカギになる。

また、ミュルスの場合はウクアージLv110に対して「アースウォール」がとにかく有効となる。フォースアタック以外の攻撃全てに対して効果的なので、ミュルスは絶対に入れたいキャラだ。



攻略パーティー例

ウクアージ 110 攻略

  • 解説
ユナのスキルは「七色の祝福」・「威勢の符」・「退魔の符」。先攻をとって確実にデバフを付与させることができる。また、リジェネを味方に付与させることで安定をもたらす。

ミュルスは「パワーヒール」と「アースウォール」必須。もう1枠はなんでも。

マリエルは「無垢の揺り籠」・「オーロラフォース」・「キュアリーフ」で戦ったが、プレイヤーによってはMPがキツイこともあるので、「無垢の揺り籠」を「ヒーリングアロマ」に変えるのもあり。

アナベルは「エレメントウォール」・「祈りの聖剣」・「ガーディアンソウル」の3つ。VCがメインだが、祈りの聖剣で攻撃しつつ腕力デバフを狙う時もある。

ロキドはVCがメインなので、スキルは「夜叉鬼神拳」で運良く先攻を取れた時に気絶を狙うプレイングのみ。気絶が入ったらラッキー程度に考えよう。あくまでもVCで腕力デバフを付与しつつ空いたタイミングで「夜叉鬼神拳」を撃つ。

和シュゼットは「風雅の舞」→「桜花絢爛」だけしていればいい。MPが少なくなったらサブに移動して回復するのを待つ。

バッジに関しては、確実に先攻を取らせるためにマリエルとユナに速度バッジを装着させておきたい。事故を減らせる。他のキャラに関しては腕力バッジや耐久バッジなど、適材適所といった感じで。

ミュルスが確実に一番最後に行動できるのならOKだ。




攻略方法


1ターン目

腕力デバフと物理耐性アップを両方仕込みたい。
ユナは「威勢の符」
ロキドはアナベルと入れ替え
ミュルスは「アースウォール」
マリエルは「無垢の揺り籠」



2ターン目

魔法攻撃が飛んでくるので、知性デバフを付与させることが必須。1ターン目で全キャラに水属性耐性アップが付与されているはず。
ユナは「退魔の符」
ミュルスは「パワーヒール」
マリエルは「オーロラフォース」or「無垢の揺り籠」

アナベルに関しては2ターン後の物理攻撃を見据えて「祈りの聖剣」でもいいし、シュゼットなどと入れ替えでもいい。アナベルは確定で後攻となるため、ダメージを受けてから入れ替えになるので、事故で入れ替えたキャラが大ダメージを受けることは無い。


3ターン目

固定ダメージが飛んでくるので1401以上のHPが必須。ただし、リジェネとミュルスの「パワーヒール」によってすでに全回復(またはそれに近い状態)しているはず。このターンは先を見据えた行動と攻撃のタイミングだ。
ユナは「七色の祝福」

他は4ターン目に飛んでくる全体物理攻撃を見据えた行動を取らなければならない。具体的にはアナベルを前に出してVCを付与させたり、ロキドを出してVCで腕力デバフを付与させる。

次のターンにユナの「威勢の符」で腕力デバフを付与できるので、このターンは物理耐性アップが優先される。アナベルを前に出してVCを発動させるのがオススメ。(前のターンでサブに移動させている場合)



4ターン目

全体物理攻撃が飛んでくる。このあたりになってくると、状況を見て行動する感じになる。
ミュルスは「パワーヒール」
ユナは「威勢の符」

味方のHPを見てマリエルは「無垢の揺り籠」か「キュアリーフ」かを選ぶ。


5ターン目

このターンが唯一のオアシス。敵は属性耐性アップを張るだけなので、様々なことができる。ただし、ミュルスは「アースウォール」で味方に水属性耐性を付与させておこう。
ミュルスは「アースウォール」
ユナは「退魔の符」
マリエルはサブへ移動

また、この辺りでシュゼットが数ターン攻撃参加となる。「風雅の舞」で3溜め→「桜花絢爛」解放を狙う。


6ターン目

全体魔法攻撃が飛んでくる。ミュルスの「アースウォール」による水属性耐性アップとマリエルのVCで全属性耐性アップ。ユナの「退魔の符」で対策できていれば問題無い。
ミュルスは「パワーヒール」or下がる
マリエルを前に出してVCを発動させる
シュゼットが攻撃



まとめ

2巡目以降は、状況を見て行動をとる。MPの管理も多少するので、どこかでユナ、マリエル、ミュルスを下げる必要がある。

気をつけるべきことは、2巡目以降も2ターン目と6ターン目に「アースウォール」をしっかり付与された状態でやり過ごすこと、最低でもユナの腕力デバフ・知性デバフを敵に付与させておくこと、敵の攻撃に合わせた耐性アップを味方に付与させておくこと。

「腕力デバフ+物理耐性アップ」「知性デバフ+属性耐性アップ」というようにその攻撃に対しての対策が2種以上あること、これを切らさないことが重要。

ミュルスの遅さを生かしたプレイでしっかり全キャラにアースウォールを付与させたり、パワーヒールでウクアージの攻撃を受けた後にすぐ回復させること。

やばいと思ったらアナザーフォースで修正することもできるから頑張って!

ウクアージ 110 攻略
▲ミュルスがマジで大活躍やでw






アナザーエデン攻略wikiページへ
関連記事
スポンサードリンク

ゲームアプリ紹介コーナー

  • アイアンサーガ
▲6年の月日を捧げ...ついにロボRPG「アイアンサーガ」がリリース!

中国の会社が6年の月日をかけて制作したゲームがこの「アイアンサーガ」。

キャラ絵とロボの魅力がたっぷり詰まったゲームだが、リリース当初は評判も良くはなかった。

しかし、ストーリーが尻上がりに良くなっていって面白いと話題に!じわじわ人気が復活していっている珍しいゲームだ!詳しくは個別レビュー記事で。

▶︎アイアンサーガのレビュー記事を読む



  • キングスレイド
▲超本格派大迫力のリアルタイム3DバトルRPG「キングスレイド」を体感せよ!


「キングスレイド」はキャラ1体あたり約5000円で購入出来るやや大人向けのゲーム。キャラをガチャで手に入れるゲームとは異なり、5000円払えば確実に手に入るので、優しいといえば優しい。

ただ、ゲームをしていれば無課金でもキャラを手に入れることは可能。3週間で1体というペースでキャラを中に引き入れることができるので、課金は時短だと思ってほしい。

▶︎キングスレイドのレビュー記事を読む



  • キャラバンストーリー

異なる種族が交わるRPG「キャラバンストーリー」。

プレイヤーは最初に種族を選び、選んだ種族によってストーリーがガラリと変わるゲーム性だ。人間を選ぶか、ドワーフを選ぶか、はたまたエルフを選ぶかは君次第!

少しだけMMOっぽい王道RPGです。

▶︎キャラバンストーリーのレビュー記事を読む